2月3月に沖縄旅行を楽しむ為のプラン

2月沖縄東京の2月3月といえば、まだまだ雪がちらつく真冬の季節。寒くて外出も億劫になってしまうほどですよね。そんな時は休暇をとって沖縄旅行へ行くことをおすすめします!2月3月の沖縄は、海には入るにはまだまだ寒いですが、東京と比較してもかなり過ごしやすい気候。日によっては半袖で行動することも可能です。また、3月末から4月にかけては様々な海水浴場で海開きが始まります。まだ少し寒いですが、入ろうと思えば海にも入れます。私自身、とても混雑しているシーズンに行く沖縄よりもオフシーズンでのんびりとできる沖縄の方が好きだったりします。今回は2月3月に沖縄に行く人の為に、私がおススメするプランをご紹介していこうと思います。

豪華ホテルでのんびりリラックス

オフシーズンはホテルの宿泊費用も激安です。私はオフシーズンとゴールデンウィークに沖縄に行きましたが金額面では天と地の差でした。ホテルステイを存分に楽しむのであれば、断然オフシーズンをおすすめします。人気ホテルといえど、オフシーズンは人で溢れかえるようなことは少ないです。もし部屋が空いていれば無料でランクアップしてくれたり、思わぬサービスを提供してくれるかもしれません。ホテルの中だけでも十分にリラックスできて楽しめるようなところをチョイスすることをおすすめします。

少し暖かくなってきた海辺でのんびり

2月3月といえど、沖縄はかなり暖かくなってきています。半袖では肌寒い日もありますが、薄い羽織物が一枚あれば生活出来る程度です。海辺でのんびりするにはとても気持ちいい季節なのです。オンシーズンは海水浴場も人で溢れかえり、長時間居ると疲れてしまいがちですが、オフシーズンに関してはそのような心配は無縁です。2月3月であれば、足だけ海につかって初夏の気分を味わうのはいかがでしょうか。海辺でビールを飲んだり、レジャーシートを敷いてお昼寝してみたり・・・オンシーズンでは味わうことの出来ない沖縄の良さを感じることが出来るはずですよ。

オフシーズンは観光客も少ないので観光スポットめぐりに最適

オンシーズンの沖縄の観光地は人で溢れかえります。活気に満ちていますが、落ち着いて観光することは難しいです。沖縄本島の国際通りなど、オンシーズンでは落ち着いて色々なお店を巡ることが難しいです。様々なお店があり、とても楽しめるストリートなので、是非のんびりと散策できるオフシーズンに行くことをおすすめします。

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ワイキキビーチに一直線 「ハイアットリージェンシー ワイキキ」

青空と海私は過去に2回ハワイへ行ったことがありますが、どちらも「ハイアットリージェンシー」というホテルに泊まりました。シンプルな感じのホテルですが、ワイキキビーチの目の前に位置するので、立地は最高です。今回は「ハイアットリージェンシー」に関しておすすめするポイントをご紹介していこうと思います。

ワイキキビーチが目の前

ホテルを一歩出ると、道路を挟んでビーチが目の前にあります。昼間も夜も沢山の人で溢れかえっているので、とても活気があります。一日中、ビーチでのんびりしたい人にもおすすめです。ビーチの近くにはマックなどの飲食店がいくつかあるので、海の近くでのんびりしながらご飯を楽しむことも出来ます。また、ホテル内ではABCストア(ハワイのコンビニ)も入っているので、必要なものがあれば、すぐに調達することも可能です。

DFSやロイヤルハワイアンショッピングセンターまで徒歩10分程度

海外旅行の醍醐味の1つといえば、DFSでのお買い物という人も少なくないでしょう。ハイアットリージェンシーは、買い物にとても便利な立地です。DFSまでは徒歩10分程度ですし、その近くには様々なショップがいくつも入っている「ロイヤルハワイアンセンター」があります。また、フードコートや多レストランも沢山入っているので、半日くらい楽しむことが出来るでしょう。お昼ごはんがてらに寄ってみてはいかがでしょうか。またHISのホノルル支店も入っているので、HISのツアーで来た人にはとても便利です。色々なオプショナルツアーの申し込みも出来ますし、専門のスタッフが居るので、分からないことはすぐに聞きに行くことが出来ます。私自身は、このツアーデスクの存在はとても便利でした。

大通り沿い(カラカウア通り)沿いなので夜も安心

ワイキキの中心で、とても活気のあるストリートです。幾つものお店が連なっており、昼も夜も賑やかです。有名ブランドのショップも多く、歩いているだけでもワクワクします。買い物好きな人であれば一日中楽しめるかもしれません。大道芸人も多く、日本と違った風景が非日常感を楽しませてくれます。

広いお部屋

ハイアットリージェンシーはハワイの同クラスホテルの中でもお部屋の広さがトップクラスです。特にオーシャンビューの高層階は眺めもよく、とても居心地が良いです。「ハワイに来た!」という感じをお部屋でも楽しむことが出来るでしょう。夜、カラカウア通りと海を眺めながらバルコニーでビールを飲む瞬間は最高です。

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海外旅行に持って行くと便利なもの一覧

透き通る海海外旅行に行く際は、国内旅行に比べて持ち物が多くなりますよね。持ち物も国内旅行とは少し変わってくると思います。日本国内であれば忘れたものはコンビニやスーパーなどで調達可能ですが、海外旅行の場合はすぐに調達できない場合も多いです。コンビニやスーパーが近くにあるかも分かりませんし、売っているものも日本では見かけないものばかりだったりします。パッケージも、もちろん英語なので商品を選ぶ際も大変です。今回は私が今まで海外旅行に行った際の経験をもとに「持っていたら便利だったもの」をご紹介します。これから海外旅行に行かれる方は参考にしてみてください。

即席みそ汁

5日間以上海外に滞在する場合、必ず日本の味が恋しくなるはずです。海外では「みそ味」の味付けがほとんどありません。でも不思議と海外に行くと「みそ汁」が恋しくなってしまうのです。きっと「日本の味」なんでしょうね。今はかさ張らずに持っていけるようなミニサイズの即席みそ汁も日本で売っているので、いくつか持っていくことをおススメします。ホテルにはお湯沸かし器は付いている(又は借りれる)ところが多いので必ずミネラルウォーターを沸かしてみそ汁を作りましょう。

常備薬系

もし、海外で体調を崩してしまった場合、海外の薬を飲むのは抵抗がありますよね。海外で薬を調達しようと思っても、説明書きがすべて英語(又はその土地の言語)なので、何だかよく分かりません。薬を「何だか分からない」状態で飲むのは結構こわいですよね。万が一のことを考えて痛み止めや風邪薬、腹痛の薬などは必ず持って行きましょう。「バファリン」や「正露丸」「葛根湯」などはおススメです。私はいつもこの三点セットを持って行くと決めています。

クレジットカード

海外旅行をする際に大量の現金を持ち歩くのって怖くないですか。日本は比較的安全な国ですが、海外もそうとは限りません。クレジットカードを持って行けば、大量の現金を持ち歩く必要が無いので安心感があります。もちろんクレジットカードを無くさないように、しっかりと管理しないといけませんが・・。もちろん、クレジットカードを持っていれば現金を全く持たなくていいわけではありません。クレジットカードを持っていたとしても、多少の現金は必ず持ち歩くようにしましょう。

大事な物を持ち歩けるショルダーバッグなど

クレジットカードやパスポートなどの貴重品は必ず肌身離さず持っていなければなりません。リュックサックは後ろに目が行き届かないので、危ないです。海外旅行には肩にかけることが出来るショルダーバッグがおすすめですよ。

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女子旅に持って行くと便利なグッズ

靴下心置きなく話せる女子同士の旅行は荷物にもこだわりたいですよね。ここでは女子旅を一層快適なものにするために、便利なグッズをご紹介します。旅行の準備をしっかりとして、他の友達に差をつけちゃいましょう。

可愛い靴下

夏であっても意外と旅館やホテルは冷房が強い場合があります。そのためにも可愛らしい靴下がひとつあると便利かもしれません。冬は普通の靴下の他に、可愛いモコモコのルームソックスも持参すると良いでしょう。お部屋でのリラックスタイムの時に履けば、ちょっと気分も上がりますし温かくて快適ですよね。おしゃれな靴下を持っていると、それだけで他の人と差がつくので、女子力が高くなります。

小さめのカバン

食事や温泉に行く際には少し小さめのバックがあると便利です。食事や温泉だけでなく、少し宿泊先のまわりを散歩してみたり、コンビニに行ったりする際も大活躍します。ちょっと出歩く際に、いちいち大きなカバンを持って行かなければならないのは大変ですよね。「ちょっとお出かけ」に非常に役に立つので、是非持っていてみてくださいね。柄も可愛らしいバッグだと気分も上がりますよ。

ストール

お洒落だけでなく防寒など、様々なシーンで役に立つのがストール。1枚持っていて損はありません。夏でも冷房対策などに持って行くと意外と役に立ってくれますよ。友達が寒そうにしている時、さっと差し出してあげると素敵ですよね。小さいストールだとブランケットの代わりにはならないので、ある程度大きめのものがいいかと思います。

ヘアアイロンやホットカーラー

女子旅では写真の数も増えるかと思います。ヘアーがボサボサだと記念の写真も見返したくなくなりますよね。髪の毛もしっかりとセットしていた方が、旅行も数倍楽しくなるはずです。そのためにも、ヘアアイロンやホットカーラーは必須です。結構かさばるものなので、友達同士で分担して持って行ってもいいかもしれません。ドライヤーは旅館やホテルについている場合が多いですが、人数が多い場合は1つくらい持って行ってもいいかもしれません。

エコバック

普段買い物で使うようなナイロン製のエコバックは、急に荷物が増えた時などに備えていくつか持って行きましょう。落ち運びの際も、小さく折りたためるのでかさばりません。エコバックの他にも、スーパーのビニール袋や大きめのジップロックなども意外と役に立ちます。旅行カバンの片隅に入るものばかりなので、是非持って行きましょう。

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